キオスクモードで業務を便利に!

※左図はAndorid端末ですが、Windows OSにも対応しています。

キオスクモードとは…?

端末を「キオスク化」(キオスク端末)するための機能で、
一般に販売されている端末をランチャーを利用して
業務利用に適した「専用端末」にすることが可能です。

MobiControlでは…

ランチャーを利用したTOP画面イメージ

MobiControlのキオスクモードで利用するランチャーはHTMLで構成されています。
初期設定でテンプレートが用意されているので、そのテンプレートをそのまま
利用すると、業務にだけ利用するアプリやサイトなどの表示が簡単にできます。

また、HTMLを駆使することで利用企業に合ったデザインや画面構成にできるので、
オリジナルなホーム画面表示が可能です。

この機能を設定すると、通知バーの操作禁止や標準のホーム画面、デスクトップは表示されなくなるので利用端末の画面差別化や誤操作の防止が期待できます。

キオスクモードを利用するメリットは?

ランチャーを利用した画面イメージ

一般的な端末が業務に特化した端末に変身します。

設定や変更が簡単なので、部門や拠点、グループ会社別など、
同じ機能でもデザインを変えたり、同じデザインでも
機能を変えることも可能になります。

業務に必要なものしか表示されないので、端末の誤操作防止にも役立つ他、
端末内にアクセスができないので、情報漏えいの防止にもなります。

こんな場合にご活用ください

Ⅰ. 幾つかの業務アプリを利用しているので、
端末の業務メニューを分かりやす配置くしたい。

Ⅱ. 端末の操作が分かりづらいのでシンプルにしたい。

Ⅲ. 端末の誤操作による問い合わせが多いので、
誤操作を少なくしたい。

Ⅳ. 最初から表示される端末のホーム画面を
オリジナリティ溢れるものにしたい。